お知らせ

  1. HOME
  2. お知らせ
  3. 暑い夏でも涼しい家

暑い夏でも涼しい家

こんにちは、ハッピーホームの島本です。

少し前までは、この時期にしては寒いなぁと思うくらの気温でしたが、ここ最近から急激に気温が上昇してきましたね。
私は、現在アパート暮らしなのですが、最近、夕方から夜にかけてが、家の中が一番暑いです。。。

仕事から帰り、外は少し風が通るし日中より涼しいかなと感じる日でも、家の中に入ると、モワット熱気が漂う。。。
窓を開けてもなかなか気温が下がらない。。。
そのまま夕飯づくりをして、更に気温上昇。
夏の暑い酷暑な日々を思い出し、これから迎える夏本番に対して憂鬱に。。。

思い出される数々の夏の暑さ。
昼間はなんとかエアコンで過ごせても、一日エアコンは辛い。。。
夜は外も涼しいから、開けて寝てみようか???
開けるも涼しくならず、主人や子どもたちに暑い!!と言われしぶしぶエアコンをON。

なんで、外は涼しいのに、家の中が暑いの??

”夏の住宅が暑くなってしまう理由”

それは、家(建物)が昼間の太陽からの熱を蓄熱しているからなんです。
その蓄熱した熱は、どうなるのか?

ジワリジワリと家の中に放出されます!!
「外は涼しいのに、家の中が暑くて、エアコンかけないと居られない!!」という状態に。

なぜなら、日本の住宅に多く使われているグラスウールや発泡系材料の断熱材は、熱を止めるものでは無く、熱の伝わりを遅くする物。
なので、断熱材が昼間の熱を蓄えて、時間差で家の中に放出されます。
結果、家の中がいつまでも暑い状態に。。。
これが、外も熱帯夜となった日には、暑さ倍増です。
エアコンの電気代も上がります。

では、どうしたら良いのでしょう?
そもそも、断熱材自体には、熱を遮るチカラを持っていないので、熱を遮断するチカラを他から導入すればいいのです。

それが、ハッピーホームがご提案している高気密・高断熱W工法なんです。
アルミの遮熱シートで熱を遮り、断熱材で、家の中の冷えた空気を外に漏らさない。
お互いの利点で欠点をカバーしあえるベストな組合せのW工法。

高気密・高断熱W工法詳しくはコチラ

見学会では、実際に実験しながら熱が家の中に伝わらない理由を分かりやすくお伝えしております。
百聞は一見にしかず。
ぜひ、来て・見て・納得して、あなたの家づくりにお役立てください。

見学会お申込み詳細はコチラ

※完全個別予約制です。お早めにお申込みください。

お知らせ

お知らせ一覧

LINE公式アカウント

お役立ち情報満載!
LINEからのご相談もOK!
お友達追加はコチラから

友だち追加