ハッピーホーム 有限会社公建:京都府(舞鶴市)のローコスト住宅会社

ハッピーホーム 有限会社公建:子育て世代のお値打ち高級住宅
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三重県四日市市 株式会社サティスホーム
こんなに安くできるのはなぜ?
その1 派手な広告や豪華なカタログはつくりません!

みなさんよくおわかりだと思いますが、派手なテレビ広告・大きな新聞広告・豪華で厚い写真集のようなカタログ。これらは膨大な経費がかかっています。
ある会社の調査によると、通常ハウスメーカーの広告費は住宅1棟分の30%にもなるとの
報告もありました。

これらの経費を払うのは、結局お客様。そう!あなたなのです。

私どもはありがたいことに地域で応援してくださるお客様に恵まれております。ほとんど広告を打つ必要はありません。ですから、ハッピーホームでは、そんな広告は使っていません。
不定期にB4サイズで、薄い紙の小さな広告です。

私どもの打つ広告の目的は二つです。

1.家づくりをお考えの方に、正しい知識を持っていただくため見学会情報。
2.自分達がこのような活動を行っていることを、住宅業界の人達にも知っていただくため。

いわば広報活動の一環なのです。

その2 人件費をおさえています

ハッピーホームには営業マンがいません。
特に、営業を希望しない方には絶対に営業しません。
もちろん訪問営業などもしたことはございません。
するのもされる方も嫌なことですし、時間と人件費の無駄だと考える思うからです。私たちは、営業マンは本来必要ないと考えます。なぜなら、家づくりをしたい人は、家づくりのアドバイザーを求めているからです。
ですから将来、素晴らしいアドバイザーを多く育てていけたらと思います。

その3 中間マージンの無い、直接施工です!

従来の発注フロー お客様→元請け→下請け→孫受け

親ガメ、子ガメ、孫ガメじゃないけれど・・・
これらの各マージンもお客様の負担になってしまいます。

ハッピーホームの発注フロー お客様→ハッピーホーム→直接施工

通常の住宅業界は40%の経費を取られていますが、私どもでは10%の経費。
職人が中間マージン一切無しでつくるから可能なのです。
仕入れも直接メーカーから行い、経費をかけません。

その4 モデルハウスはありません!

モデルハウスは経費がかかります。
土地を買って(借りて)、建物を建てて・・・。そして、ソファーやベッドなどの家具類。
さらにそこに常時いるスタッフまで雇って・・・。などなど。
モデルハウスは、皆さんが建てる家の3倍〜5倍もの金額をかけて作られたものなのです。
私どもは数人で営んでいる小さい住宅会社なので、とてもそんな経費は使えません。

よく考えてみてください。

モデルハウスを維持するための経費は、結局ご契約いただくお客様のご負担になるんです。

私どもは、お客様にお値打ち価格でご提案させて頂くために、無駄な経費のかかるモデルハウスは持たないことに決めています。

 
その5 自社ビルなんてありません

住宅会社やハウスメーカーの多くは、立派な自社ビルを建てたり、立地のいい所(駅近く)に
事務所を借りたりしています。

立派な自社ビル。すてきですよね・・・確かに「欲しいなあー」と思ってしまうこともあります。
しかし、その維持費はやはりお客様の大切な建築費から出ているのです。
やはり、お客様からお預かりする大切な資金です。私たちは、めいっぱい建物工事費にかけたいと心から思います。

ハッピーホームでは、そんな経費のかかる自社ビルなんてありません。狭いワンフロアの事務所です。駐車場もなく、いつもお客様にご迷惑をお掛けしています。

 
その6 すべて現金払いです

建設業界の支払い方法は、通常約束手形というものを使います。
半金半手といって、半分は現金、半分は手形で支払うのです。その手形は約3ヶ月後から6ヶ月後に
現金になるのです。
(中には、オール手形と呼ばれる「手形100%」で支払う業者さんもあります)
この方法で支払うと、納入する側も手形の金利を考えて納入金額を決めます。

簡単に説明すると、手形は3ヶ月後(6ヶ月後)に現金になりますが、すぐ現金化したいとすると、納入業者は金融機関に手形を持っていきます。その時、現金化してもらうわけですが、額面分の現金をもらえる訳ではありません。額面の90%や80%だったりするのです。

そこで、納入業者はその時不足する分を、始めから上乗せして、納入金額を決めるのです。

ハッピーホームでは、創業以来7年間。一切約束手形は使っていません。納入業者には全て現金払いです。

納入業者は倒産の心配が少なく、かつ経費を安く設定することが出来ます。

もし、あなた様のお給料が手形扱いだったら?
やっぱり、3ヶ月後にお金になるより、ちゃんと現金で払って欲しいですよね。
業者さんもそう考えます。
これによって、他社よりも安く材料が仕入れられるのです。

 
このコーナーを読んでいただいた皆様に

これ以外にも良い建物をお値打ちにつくる方法はまだまだ書ききれないほどあります。
当社の見学会にご参加された方は、ぜひ現地でお尋ねくださいね。

見学会の様子はこちら→
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